2008年7月20日日曜日

米シャトル後継候補に日本の無人宇宙輸送機、NASA打診(YOMIURI ONLINE)

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NASAのタイムテーブルだと2010年にスペースシャトルが退役、後継機の運用は2018年開始の見込みで、その間のつなぎに日本の無人機を使いたい、ということだそうです。
すごいな、日本の技術力。小惑星「イトカワ」まで出かけて地表のサンプルを回収して帰路についてる無人機・はやぶさの運用なんかで実績積んでるもんな。通信時間が片道数分も掛かるようなところまで出かけていくミッションに比べれば地球周回軌道との往復なんて楽なんじゃない?

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