2011年7月25日月曜日

うどんのガイドライン

152:名無しさん@涙目です。(四国地方):2011/07/24(日) 18:25:15.67 ID:PH4XBVdg0

・生まれたとき、お祝いのうどんを家族が食べていた
・さすがに母乳より前にうどんは無いだろうと思っていたが、母親はうどんしか食っていなかった。
・「うちの子は○ヶ月でうどんが食べられた」と近所で自慢。
・離乳食はうどん
・はじめてしゃべった言葉は「ぴぴ」、パパの方言かと思ったらうどんの幼児語
・夏休みに親戚があつまるからとうどんを打つ、しかし県内組がもってくる土産はうどん
・家族で外食、というと土日だが有名うどん屋は土日はしまっている理由は「週末はゆっくり家族で家うどん(客も店員も)」
・近所のマックが潰れる、理由はうどん屋のほうがファストかつうまいから
・マック跡地にはうどん屋、マック閉店時には「場所が悪い」と言われたがうどん屋は繁盛
・予備校に通うも食堂のメニューがうどんだけ、その名も「合格うどん」、もちろん落ちてもうどん
・地元大学に受かったが、県外のやつが「ゆだめと釜揚げってどう違うの?」「生醤油って何?」と言うのを聞いてマジギレ
・サラリーマンのランチの合言葉は「今日どこ行く?」(どこのうどん屋に行くの意)
・以前にうまかったうどん屋を提案するも「今そこは茹でたての時間じゃない」と他店にされる
・茹でたて〆めたてのお勧め店に行くも行列で諦め、不人気店ですませる、そこもうどん屋
・15時ならすいているだろうと郊外店に行ったがサボりリーマン、幼稚園帰りの親子、話相手のほしい老人で満員
・年越しにはうどん、「他は蕎麦らしい」、、、「じゃあ両方だな」
・数時間後に年明けうどん
・地元色が重要なサッカーチームの名前がうどん、人気になると思ったら不人気メニューの銘銘でフルボッコ
・卸し販売の製麺所に「食わせろ」とどんぶりを持っておしかける、「○○製麺」という店名はこの名残り

「イチロー5打数10安打」みたいなネタガイドラインじゃなく、上のはマジらしい

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