2007年12月8日土曜日

ペルー政府、合計26万台の「100ドルPC」を発注(techno bahn)

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ひとがSSDの活用で悪戦苦闘している間にこんなニュースが。発展途上国からの受注が前提の100ドルという価格設定だっただけに、100ドルは難しそうな雲行きだったみたいで、これでちょっと一息ですかね。26万台かあ。メキシコ人実業家個人からも5万台の受注があったとも記事にあります。windows商法も暗転しそうな勢いですねえ。これからはLINUXの時代ですか?なんせ導入もアップデートもただなんですからお金のない自治体・政府には向いてますよね。日本もマイクロソフトオフィスからオープンオフィスに代えるんでしたっけ。僕も高い金払って、クソ重たいVistaに換えるのいやですしね。これからはLinuxに注目ですよ。

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