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2008年10月20日月曜日

未来予想図



てめえ、ふざけんじゃねえ、このくそ株!-第36部-にまるで自分のことのようなレスがついてた…おそロシア

2008年9月2日火曜日

東京~大阪が1時間、政府がリニア中央新幹線建設を後押しへ(GIGAZINE)

ソースはこちら

品川-名古屋が40分ですか。名古屋から通勤するのも夢じゃないですね。
某東芝の人も郡山や軽井沢から通勤している人を知ってましたが、
とうとう名古屋も東京への通勤圏に取り込まれるわけですね。
いままでは日本一大きな田舎でしたが、名古屋人たちの認識も少しは変わるんでしょうか。

2008年8月22日金曜日

ミシュラン「tweel」:空気がいらないタイヤ(Gizmodo Japan)

画像、動画はリンク先で。
自動車の実用化以来たいして進化してないものとして挙げられるのがワイパーとタイヤですが、やっと21世紀になったという感想です。空気不要で、ハニカム構造が若干たわむことで衝撃を吸収する機構を備えた、斬新なデザインです。ひとつ難点を挙げるならカッコ悪いことか。迫力ないし、扁平率の薄いタイヤの場合どうなるのかとか縁石にこすったときどうなるのかとかいろいろ期待させてくれる製品です。ぜひ製品化にこぎつけて欲しいです。僕が買うかは微妙ですけど。

2008年5月18日日曜日

中印が「水めぐって」軍事衝突の危機―米メディア(レコードチャイナ)

ソースはこちら

日本に住んでると、実感沸かないですけど世界的に水は貴重品の部類に入りつつあります。
中東向けにも日本製の海水淡水化プラントが輸出されていたり、
水道水を飲んではいけない国というのは普通にあります。日本は蛇口をひねれば飲める水が出てくるし、トイレの水すら飲用に出来るレベルまで浄水されています。鎌倉に住んでいたときもボルヴィックとあまり変わらない水が水道として供給されていました。浄水器も一応つけましたが、フィルターは汚れているのかどうか目では確認できませんでした。これから日本は米や果物などの農産物とともに、水も重要な輸出品目になるかもしれません。
日本も戦国の昔は水利権を巡り村同士の抗争が勃発したりしてましたが、人類の人口も60億を超え発展途上国ではますます人口が増えていくことを考えると安全な水を手に入れられる日本に住んでいるというのは毎日数キロ先の井戸まで水を汲みに行く生活を強いられている人々にとって、天国のような世界かも知れません。水のみならず、歩いていけるコンビニには食料品がぎっしりと並び、途中の道路は明るく照明が完備されている。熱くても寒くてもボタンひとつでエアコンが快適な温度を保ち、日本のホームレスは世界一豊かな食事をしていると評されています。他の国よりも貧富の差は少なく、世界中の料理が美食の都・東京で味わえる。夢のような世界で僕らは生きているわけです。

2008年1月23日水曜日

巻き取り式ディスプレイ付き携帯、2008年半ば発売へ(IT media)

ソースはこちら。こりゃまた一風変わった表示装置が出てきましたね。以前フレネルレンズのことなどでこういう用途を書いた気もしますが、携帯電話・PDAにおいて「本体はより小さく、表示部分はなるべく大きく」という相反する要求を実現させるウルトラCです。これは「電子スクロール(巻物)」とでも呼ばれるんでしょうか。また、高輝度を維持するバックライトもいらないのかほとんど不要のようなので、バッテリーの長寿命化にも貢献しそうです。完成品の電子読書用のツールでなくて、組込みデバイスとしてメーカーに売り込めばいいのに。あとは画面のカラー化、反応速度の高速化、大画面化も実現したらノートパソコン向けのディスプレイデバイス市場も一気に占有してしまいそうですね。速くこれが組み込まれたPDAが商品化されるといいなあ。

2008年1月21日月曜日

ワシントン大学、コンタクトレンズ型ディスプレイの試作に成功(techno bahn)

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製造プロセスなどの話はwired visionのほうが詳しいです。コンタクトレンズの表面張力を利用して、粉末の部品が勝手に組みあがっていくそうです。なんだかよくわからんがとにかくすごい技術だ、ということは伝わってきました。現段階での情報量は数ピクセル四方がいいところのようですけど、電脳コイルに出てくる電脳メガネみたいになるにはまだハードルがいくつかありそうですね。可視範囲のすべてのものにテクスチャを上書きして、装着者がどこを見ているか、という視線の自動追尾と方向の認識、上書き処理を施す対象物の、ビーコンなしでの画像認識などソフト上の問題から回路を駆動するための給電方法や人物や動物に上書き処理をしても不自然さを感じない高速な画像処理と質感の再現、それに必要な高精細なドット表示。アニメのほうがまだ数段先の未来を提示してますねえ。

ミリタリー好きとしては軍隊での導入が一番速そうな気がします。用途は市街戦で同士討ちを避ける為の敵味方の識別システムあたりでしょうか。戦闘服かヘルメット、あるいは車両にビーコンを取り付け、画角にビーコンが映ったら注意書きが表示される、見たいな。今の米軍なら導入計画ぐらいは作りそうです。睡眠・休憩を必要としない兵士の研究とかやってるくらいですし。

2008年1月20日日曜日

時間が減速している:「宇宙膨張は加速」を疑う新説(wied vision)

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もう、宇宙ヤバイの世界です。僕には理解できません。宇宙は水の中の泡のようなものとかいう例えもありますけど、
膨張する宇宙の外側には何が詰まってるんですか?何もない空間の外側って何があるの?

2007年12月25日火曜日

リニア中央新幹線、JR東海が自己負担で建設(讀賣ONLINE)

ソースはこちら

東京-大阪が一時間ですか。いやーいいですね。子供のころに読んだ、未来の想像図みたいな、透明チューブの中を長ーい列車がビルの間を縫って走ってるみたいなあんな風になるんですかね。透明チューブは無理としても、まあ一時間ならつり革につかまっても耐えられますよ。名古屋から東京に帰るのに何度か座れずに立ってきましたが2時間はさすがに辛いっす。今は一時間半ですか?ひかりで座れないんなら、とこだまにしたこともありましたが3時間は飽きます。知り合いの人は名古屋から帰ってくるのに、奮発してグリーン車を購入したところ、自分の席に向かったらチャックウィルソンがちゃっかり座ってたと言うエピソードを披露してました。「クラークハッチ健康センターに勝った男」という称号でしばらく奉られてました。

これからはちょっと大阪までたこ焼き食いに行ってくるなんて事も出来るかも。うまい蕎麦が食いたいと長野までドライブする人も知り合いにいましたので、出かける目的探しのレパートリーは増えますね。

2007年12月12日水曜日

接客もできます 新型アシモ公開(MSN産経)

このブログパーツはいつまで掲載できるんでしょうね。
接客OKですか。アシモのキャバ嬢とか、ちいママとか出てくるんすかね。まあ冗談ですけど。僕が年取って、将来要介護になったら人間じゃなくてロボットに世話してもらいたいな。機嫌を損ねないし、なにより気を使わないで済みそう。入浴介助とか、介護士数人で風呂に入れてもらうのは羞恥心が残ってたら頼みにくいでしょ。牛乳取って来てーとかテレビのチャンネル換えてくれとか気軽に頼めるんじゃないですか?あとは危険or人体に有害な環境下での作業もロボットの出番ですかね。火山ガスが吹き出てくるところへロボットが直接行って、温泉玉子を作ってくるとか東京タワーの電球交換・・・。

2007年12月1日土曜日

アホロートルの「強力な再生能力」を可能にする遺伝子を同定(wired vision)

原文はこちら

懐かしのウーパールーパーがこんなところで!
そういやアホロートルのほうが正しいのに、なんでウーパールーパーなんて名前にされたんでしょうか。日本はローカライズがひどいですね。ホイットニー・ヒューストンなんか、勝手に
そよ風の贈り物」とか曲名が変えられてましたな。チャーリー・セクストンというギタリストも「ボヨヨン・ロック」という、大槻ケンヂの「まんが道」かよ!とツッこみたくなる曲名がありましたもんです。

アホロートルを使った実験で、身体の再生に関わる遺伝子が特定できたというニュースです。
この遺伝子は人間も持ってるそうなのですが、手足の生えてくるトカゲ人間とか突発的に出てきたりしないんですかね。勝手に生えてくると気持ち悪いので、病院での再生医療で可能になるといいですよね。指一本なくしたら、二本生えてきて一本得したよー!とかいやですし。
というのは冗談ですが、もっと研究が進んで義手とか義足が不要になる時代が早く来てほしいです。人間も肝臓は再生能力があるらしいので、部位による再生の度合いの違いとかも埋められるような研究成果が出てきてほしいです。

2007年11月27日火曜日

動画:「装着する外骨格」パワードスーツの実演(wired vision)

原文はこちら
リンク先に動画があります。ちょっと前に筑波大学で制作したモデルに比べるともうちょいって感じですね。電源、制御系が搭載できるまで小型化できてないようで。
といってもレイセオン社がこの開発企業を買収したというところがこのニュースのキモでしょうか。レイセオン社は湾岸戦争で一躍有名になった巡航ミサイル・トマホークやMDで日本にも配備されてる地対空ミサイル・パトリオットの開発元で、軍用のレーダーなんかも作ってます。このレーダーで使用するミリ波(マイクロ波)を照射すると水分子に振動を加えられるという発見から電子レンジも発明しました。製品のほとんどが軍用の装備品である企業が外骨格の開発企業を吸収したということは米軍が外骨格の研究を本格化させるということだと思います。

アニメのようにこれを着て白兵戦ということはまずないと思いますが、緊急展開が必要な後方部隊での配備が想定できると思います。具体的には迫撃砲装備の部隊に随伴でしょうか。あるいは空母や空軍基地で戦闘機にミサイルを搭載する整備チームとかでしょう。今まで2,3人でえっちらおっちら装填していた砲弾・ミサイルを、外骨格装備の兵士が一人でさっとセッティングしてしまえる。部隊のスリム化にも貢献します。戦車や榴弾砲、MLRSは弾の補給はすでに自動化されてますのでこれも整備チームですかね。無限軌道(キャタピラーは登録商標です)の部品も1個30kgとか普通みたいなので重量級の部品を外して整備する場合にクレーンを持ち込まなくても済むかもしれません。あとは歩兵の小隊に一人外骨格装備があれば弾薬運搬や重機関銃の携行に使えるので小隊の火力は飛躍的にアップしそうです。

携行弾薬が多ければ1回あたりの戦闘時間にも直接影響があるので、狙撃兵がいればまず最初に狙われそうです。すると装甲化が必須となり…とインフレしていくといずれモビルスーツも…

2007年11月22日木曜日

日米の研究チーム、ヒトの皮膚から万能細胞の培養に成功(wired vision)

原文はこちら
なんか、今日は朝からすごいニュースが来てますね。これです、こういう未来が来るのを待ってるんです。この技術が確立されたなら、難病に苦しむ患者や、四肢の欠損・全身・一部の麻痺で不自由を強いられる人などが劇的に減る事となるわけですよね。胃がんが発見されたので自分のクローン胃を培養した後に切除と移植手術を行うことで健康な体が取り戻せるということですよね?でもSF的にはお金持ちの年寄が個人的に医師・クローン技術者を雇い、設備をそろえて若かりし頃の全身を培養、脳移植で回春…。まるで風の谷のナウシカの皇兄ナムリスみたいな200歳を超える若者も現実に出てくるんでしょうか。

2007年11月15日木曜日

電脳コイルの電脳メガネ

毎週土曜のお楽しみ・電脳コイルで電脳メガネの設定が解説されてました。電脳メガネ開発の過程で、ある量子回路のパターンが高性能なアンテナとして動作することが発見され、通常の通信プロトコル以外にも人間の意識(脳波?)を受信できることが実験で判明、これを「イマーゴ」と名づけ意識を受信するのみならずメガネからイマーゴを逆流させることで意識を操作できることに研究者が気がついてしまったというものでした。

ということは、操作画面が宙に浮いて表示されているさまなどは、ディスプレイ部分に映ってるのではなくて装着者の視覚野に介入しているんでしょうか。まあそうでもなければメガネ兼ディスプレイ部分で人体に上書されたテクスチャが実体と瓜二つなほど再現できない気もしますね。それにメガネ部分にそれほど高精細なドット数を半透明どころかガラスと同等なほどの透明度を保ちながら詰め込むのは無理な気もしますので現実の技術上でも整合性が取れる気がします。現在のヘッドマウントディスプレイも640×480ドットで向こうが透けて見えるようには出来てませんから。それにそれだけのデバイスを詰め込んだら親が小学生の子供に気軽に買ってあげられるほどコストを下げられないような気もします。視覚野に侵入できるのなら海馬へ侵入し、記憶の改竄も可能なんでしょうね。現実ではまだ眼球と脳の視覚野の通信プロトコルというのか、例えば色信号と輝度信号とが多重化された信号で送られているのかとか、そこまで解明されてはいないはずです。ヤサコのオジジが神経伝達の仕組みの解明と上書き映像の割り込ませ方などを研究していたのかもしれません。今はアニメのなかの小道具ですがこれだけのものが実現できたら実際の社会は携帯電話の出現以上に変革するでしょうね。オトナ向けにはヒト型・特に美女型ペットマトンとか・・・。2ちゃんねる以上に廃人が生産されそうです。

2007年11月4日日曜日

高効率を実現した日本の電動バイク『EV-X7』(wired vision)

原文はこちら
タイトルだけでいまいち食指が動かず未見でした。しかーし!
こっ・・・これはッ!!
まんま、大友克洋の「AKIRA」で大活躍、あの「金田のバイク」じゃないですか!!
かっくいぃー!でも色は赤にしてくれ!
デザイナーは絶対インスパイアしてますよね?
電動まではたどり着いたんで、あとはバックミラーの位置、ヘッドライトは内蔵で、乗降時にカウルごとハンドルが上下するギミック、両輪駆動、リバースギアありで完璧!・・・って、まだ結構ありますね。あと、動画を見るともうちょっとこう、前半分にボリュームがほしいなぁ。前輪もなんだかイメージより小さい気がするし。

いや、これは違うプロジェクトなんだし、そんないろいろ言っちゃいけないか。

2007年10月25日木曜日

強風の中、「宇宙エレベーター」コンテストが開催(wired vision)

原文はこちら

SFの世界では軌道エレベータとも呼ばれていますね。宇宙空間へ物資を輸送する安全・安価な方法として古くから想像されてきた現代版バベルの塔とでも呼ぶべきものです。今回のコンテストでは賞金をゲットできる条件を満たしたチームは該当者なしだったようですが、エレベータで昇った先が宇宙空間だなんて、夢のある話です。人工衛星の打ち上げもロケットで打ち上げるのではなく「持って行く」ことが出来るようになるかもしれません。建設地点は赤道に近い地方が理想的だとか、建設方法は終点となる予定の空間に打ち上げた人工衛星から地上へ向けてロープを下ろしていくとか、結構研究はされてたはずです。ぜひ、終点には東京タワーみたいに展望台を作ってくれませんかね。

2007年10月15日月曜日

Google、Gmailの増量ペースを加速(ITMedia)

原文はこちら
Gmail、僕もアカウント持ってます。しばらくの間メンバーから紹介がないとアカウントが取得できない状態でしたが、今は解除されてるようです。それにしてもデフォルトで2GB、HotMailも5GBと容量競争が繰り広げられてる模様。両方使ってますけど、これが満タンになる人って、どんな使い方してるんでしょうね?
いるもの、いらないものが整理できないとか?それにしてもGoogleが出現してからこのかた、webの環境は便利になる一方ですが、どこでこんなサービスを展開するほど収益を上げているんでしょうか。このBloggerの買収、GoogleEarthのサービス開始に地図会社を買収したり、Googleがなくなったらwebの世界は粗末なものになるでしょうね。いや、Googleはこの立ち位置を狙ってるのかもしれません。すべてをコントロールできるほどの優位を得るまで無料攻勢を続けるかもしれないです。

2007年10月7日日曜日

MIT、脳信号の動作への変換を助けるアルゴリズムを開発(ITMedia)

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現段階では製品化にはまだ程遠いとのことですが、そう遠くない将来、車椅子がなくなる日はやってきそうです。このブログでは度々取り上げていますが、日常何気なく動かしている手足も脳からの信号できわめて高度に制御されている奇蹟の結晶であることを思い知らされます。人体と同等のものを作り上げることが科学のひとつの到達点だと思います。僕が生きているうちに、その成果は見られるようになるんでしょうか。

2007年9月28日金曜日

中朝戦争

CNNのニュースでロシアも北朝鮮へ5万トンの重油支援へ、今年11月にというものがありました。これを見て最近、アカシックレコードという、状況証拠や周辺情報などから総合的な判断で大胆な仮説を展開しているサイトでの特集を連想しました。ここに拠ると、中国がこののまま発展すると環境問題や石油などの地下資源の問題、周辺国への中国人流入などで先進国との対立が深まり、現在ミサイルや核で対立が表面化しつつある北朝鮮をアメリカが支援し中国との開戦に踏み切らせ、中国が発展し切る前に複数の国家に分裂させる計画が準備されているということです。日本の安倍内閣はこれに反対したがために、CIAなどが握っている事務所経費などの金銭スキャンダルや年金不祥事のリーク、米下院での慰安婦決議で倒閣に追い込まれ中朝戦争賛成派の福田氏に交代させられたとの立場を取っています。小泉内閣成立や日韓ワールドカップでの韓国快進撃(?)、インドネシアのスハルト政権崩壊などを的中させており僕もメルマガを購読しています。そんな訳ねーだろ、と思いつつももしかして的中するかな、とも思わせる内容でとても興味深く、半分、いや7割がたわくわくしながら読んでいます。中朝戦争・・・北朝鮮の現在最大の支援国は中国でもあるので、こんなドラマチックな展開があるんでしょうか。戦争を期待していると言ってしまうと不謹慎ですが、こんなセンセーショナルな予言が当たるのか気になってしまいます。最近の論調では開戦反対派の安倍内閣も交代させ、中国でも空軍基地の建設を前倒しして電子戦機を配備するなど情報収集に余念がなく、アメリカも北朝鮮に原子力に代わるエネルギー支援を検討するなど水面下でのつばぜり合いが激しくなってきていて、早ければ次の春ごろまでには開戦するかもしれないと見ています。最近はロシアもシベリアなどで中国人の越境による不法移民で人口バランスが崩れつつあり危機感を募らせているとの報道もありました。本当にどうなるんでしょうね。

2007年9月20日木曜日

元宇宙飛行士オルドリン氏、脳波ゲームに挑戦(wired vision)

原文はこちら
数件前に触れた投稿と関連してます。リラックスしているときに出る脳波を検知すると画面上のボールが転がっていき、対戦相手とゴールを競い合うというゲームだそうですが、さすがは元アポロ乗組員です。強靭な精神力は衰えていないようです。宇宙空間で機器の故障などで慌てることのないよう、宇宙飛行士はどんなときにも冷静でいられる能力が求められてたりします。会社の経営者にもこのスキルが欲しいもんです。僕もこんな集中力が欲しいです。ちょっとのストレスで不眠症になったりするんで。座禅でも組みますかね。色即是空、空即是色。
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